忍者ブログ
*今日は こんなこと あった*
 116 |  117 |  118 |  119 |  120 |  121 |  122 |  123 |  124 |  125 |  126 |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

書き終った!
・・・・と思う。たぶん。
結局文字数合ってないけど(合ってないんだ・・・)←自分突っ込み
明日誤字脱字チェックして、タイトル決めて。
そこなんだよな、問題は。たいとるたいとる。滅茶苦手。なんか良さそげなのなかろうか。
お腹すいた。眠い。もう一時半か。布団が呼んでる。
あと4時間半したら起きなきゃ。
PR
毎日一回は携メしてくるRちゃんからここ3日音信がないので、また忙しいんだろうなと思ったけれど、こちらからメールしてみました。
「原稿忙しい?生きてる?送るって約束してたクリスティの本いつ送ろうか」
と。
自分が気遣われると、誰かにもしたくなるものらしい。
返信すぐ来ました。
「絶賛修羅場中。返事は寝て待て」
もういくつ寝て正月になるんじゃなかろうな(笑)
果報になりそうなので寝て待ちます。



いつも皆様メルフォ有難うございます。
涙が出そうな感想文、ここでコレやってますよなお教え、SNSのお誘い、幸花の連載その先どうなってますか等々、色々メセいただいておきながら、ナシのつぶてで本当に申し訳ありません。
オフでも友人たちに不義理し放題で、携メに3日返事しなかったら、昨日とうとう友人の一人から、
「なにかあった?冷蔵庫足りてる?」
的なメールを貰ってしまいました。
冷蔵庫は足りてます。とりあえずイッコあれば充分です。・・違くて。
どうやら夏バテか病気で返信する気力もないのだと思われたようでした。
空っぽならなんか送るよー。みたいな。

足りてるよー!あなたの愛でフリーザー室の氷もとけちゃいそうだよ(^^)!

ココ知らないから書いてもしょうがないんだけど嬉しかったので叫ばせて。

うん、あのね。私は日本の人口が増えるってステキ♪と思ってるし、デキちゃった婚?別にいいんじゃね?とも思ってるので全然反対じゃないんですが、でも、

お願いだから妊娠わかったその日に「明日から行きません」と電話で言って会社辞めないデ。

とかつての同僚に愚痴りたい。
いや悪阻が酷いのかもしれないんだけど。
8日から有給入れて10日間夏期休暇をとるために仕事の前倒しをしてるっていうのに、これ以上私にどうしろと。ええ、どうしろというんだ。
せっかく先月末一段落したのに。

今朝は家族の朝食と弁当を作っていたら自分で食べる時間がなくなって、でも、そのかわり一本早い電車に乗れたので、
「やた!次の時間まで7分ある」
駅前のデリに駆け込み、ベーグルとカフェラテで朝ご飯かっこみました。
店内は私のような朝食難民でいっぱいでした。みんな大変なんだね。お互い頑張ろね!

この頃自分が信じられません。
夜は強いほうだったんですよー。寝惚けてても結構ちゃんと残業片付けてたし、SSも書いてたし、家事もしてた。
なのに、今朝起きたら洗濯機のフタが開いてて、あー閉め忘れたから終わってないーとがっかり中を覗いたら、洗剤のかわりにバスクリン入れて洗っちゃったみたいで、真っ白いはずのタオルが真っ青に色づいてました。

まさお?将臣?

とほぼイコールで連想したのはさておいて。

バスクリンってやっぱ洗浄能力(戦場能力と出たよ。やっぱり将臣だな)ないよね。
一昨日は、お菓子の缶のなかになぜかMD仕舞ってて、コナン'sベストがココナツまみれになってました。
超・ま・ず・そ・う。

あ。六戀歌のことだけ取り急ぎ返信を。
地下で黙々と皆頑張ってます。お二人ほどメドがついてるみたいです。スゴー。
私は文字数合わせで四苦八苦してます。いっそ違う話にしちゃおかと逃避の末に逃げ込んだ袋小路に出口はあるのか。
まだ現実逃避中。
足掻いて短いのを書いてみる。




< 思い出すから > 幸花京ED


花器にいける花を選んでいる妻の背中を、幸鷹は、微笑みながら見ていた。

萩に桔梗を合わせたら変かしら?ねえ幸鷹さん?

悩んで悩んで、困ったように振り向いたときに、花梨の柔らかな土色の髪がさらりと流れる。
少しだけ癖のある髪は、いつも、緩やかに、しなやかに体の線にそって揺れる。
綺麗だ。
思わず手を伸ばしていた。
「幸鷹さん?」
「あ、いえ。伸びたな、と思いまして。」
「そりゃあ、二年も伸ばしてますもん。」
「そうですね。あなたが京へ来てから、そのくらいの時が過ぎたんですね。」
「早いですよねえ。」
「ええ。あの頃のあなたの髪は、男童と見間違えるほど短くて・・」
「好みじゃなかった?」
「まさか、そんなことはありません。」
「本当?じゃ、もしいま切っちゃって、あの頃と同じ髪型にしたいって言っても、幸鷹さん、反対しません?」
「ああ、それは、」
幸鷹は苦笑して花梨を抱きしめた。
「反対します。」
「やっぱり短い髪は好きじゃないんじゃな・・・」
「違いますよ。」
顔が見えるくらいに少しだけ身を離して、花梨の目を見る。
照れ臭く笑う。
「あなたがあの頃と同じ髪型にしたら、私が恋に落ちたばかりの時を思い出して、まっすぐにあなたの顔を見れなくなってしまう。」
「え・・・・」
「自覚したとき、かなり動揺したんですよ、これでも。思い出すと心臓に悪いんです。毎日、あなたに嫌われないかもっと好きになってもらうにはどうしたらいいかばかり考えていましたのでね。これ以上胸がいっぱいになってしまうと日常生活に支障をきたしそうなので、出来ればあまり見たくないですね。」



・・・・なんて。


一話、うまくまとまらなくて、現実逃避中。
♥ Admin ♥ Write ♥ Res ♥
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
最新記事
(09/14)
(06/07)
(03/07)
(03/04)
(12/05)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
kiri
性別:
女性
職業:
OL・主婦
趣味:
息子
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
Copyright ©  金魚草のつぶやき  All Rights Reserved.
*Material by Pearl Box  *Photo by 結羽&You  *Template by tsukika  *忍者ブログ [PR]