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*今日は こんなこと あった*
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柊が「既定伝承のままに」と告げました。
ナウ○カ?
その者青き衣を纏いて金色の野に降り立つべしみたいな?
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私見に満ちています。時々暴言があるかもしれません。いやきっとある。だってまだシャッフル声に慣れてないんだもん。
それでも大丈夫な方だけ読むことをオススメします。
遙か4が手元に届きました。
いま・・・か。どうしようかな、と。正直、ちょっと迷う。

でも、まあ、こういうのplayしたほうがモチベーション上がっていいかもしれない。

ということで、やる!

そういえば、全然違う話だけれど、チビが行っている小学校で「すぐキレる子」が増えたと結構問題になってます。
自分の感情のバランスを取るのが下手なのか、それは、フィジカルな辛さなのかメンタルな辛さなのか、私はあまり激昂したことがないので解らないけれど、薬に頼らないで緩和していければいいなと思わずにはいられない。「落ち着く薬」とやらを飲んだ子って、合わないのか強すぎるのか、目の焦点があわずにボーッと無気力になったりしているから、なんだかみていられない。
気に入らないことがあっても、自分の思い通りにならないことがあっても、それはそれで仕方ないと気持ちに折り合いをつけていく術を、成長とともに身につけていってほしいと、心から思う。
6/8の日記の「続きを読む」を読んでメセくださった方々へ


梅雨の真っ只中に咲く花、梔子。支子、木丹、黄枝花、山黄枝等々異名をたくさん持ち、古来から支子色(くちなしいろ)として文献にも載っている花だけれども、それは染色植物としてであって、花姿や匂いの歌ってありましたっけ?誰か知ってたら教えてクダサイ。梔子の花を詠んだ昔の和歌ありませんかー?草木の歌題ばかりを集めた新選和歌六帖集にも出て来ないってどういうことなんだろう?これだけ真っ白な花弁と濃厚な匂いを放つ花なのに、好かれなかったのかしら?

写真は一重。少し遅れて八重が咲き始めますね。私はどちらも好きですが、香りが強すぎて嫌いという人もいるだろうなあ、と思います。現に私の友人の一人は嫌いだそうで。実家の自分の部屋のすぐ軒先に植えてあって、雨の夜は苛々するほど匂って眠れない思いをしたからだとか。

一重は実が生るので、この花を垣根にしている友人宅へ冬になると貰いに行きます。栗きんとんを作るのに使うのだ(*^^*)

一首。

みみなしの山のくちなしえてしかなおもひの色の下ぞめにせん
古今集より 詠み人知らず

耳なしの山に口なしの花を植えるなんて、なんてシュールな;;

江戸時代には、耳成山は梔子山とも呼ばれることがあったとか。本当ですか?地元の方。洒落てますね(^^)
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