*今日は こんなこと あった*
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そこに恐竜がいた。
という夢を見ました。
朝起きていつも通りカーテンを開け、窓を開けたら、トトトトッと掌サイズのトカゲが部屋のなかに入ってきて、それが二匹いたので、「つがい?」と思ったんですが、よく見たらもう一匹中指サイズの小さいのもいる。「・・・親子?」
何故かシシャモを咥えている一匹が本棚の隅へ逃げ・・・るところ見てたら、ええ?二本足で走ってますよ?トカゲは二本で走らないよね?あ、恐竜だ、と。
ふと外を見たら、ベランダに届こうかというサイズのデカいシダ植物が(ここは6F)拳大の蜂が(凶悪な顔だった)地面をコンピーが(ラプトルじゃなくてまだマシ)風呂釜にはラティメリア・カルムナエ(狭い風呂なのに)TVをつけたらカヴァレリア・ルスティカーナ(不倫のもつれの末決闘にいたる歌劇)
よく解らん。
私が一番先にしたことは、水でるかな、でした。蛇口ひねってみたら出た。ほっとした。
・・・・・・・なんでこんなに冷静なんだ。
というところで目が覚めました。
人類はとうとう人間以外の別種と共存できるところまで進化するんだろうか未来に。目覚めないで続きを見たかった。
という夢を見ました。
朝起きていつも通りカーテンを開け、窓を開けたら、トトトトッと掌サイズのトカゲが部屋のなかに入ってきて、それが二匹いたので、「つがい?」と思ったんですが、よく見たらもう一匹中指サイズの小さいのもいる。「・・・親子?」
何故かシシャモを咥えている一匹が本棚の隅へ逃げ・・・るところ見てたら、ええ?二本足で走ってますよ?トカゲは二本で走らないよね?あ、恐竜だ、と。
ふと外を見たら、ベランダに届こうかというサイズのデカいシダ植物が(ここは6F)拳大の蜂が(凶悪な顔だった)地面をコンピーが(ラプトルじゃなくてまだマシ)風呂釜にはラティメリア・カルムナエ(狭い風呂なのに)TVをつけたらカヴァレリア・ルスティカーナ(不倫のもつれの末決闘にいたる歌劇)
よく解らん。
私が一番先にしたことは、水でるかな、でした。蛇口ひねってみたら出た。ほっとした。
・・・・・・・なんでこんなに冷静なんだ。
というところで目が覚めました。
人類はとうとう人間以外の別種と共存できるところまで進化するんだろうか未来に。目覚めないで続きを見たかった。
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昨夜は大変ショックなことが・・。
ここのところ、自分、テンションが低かったんですが、とあることがあって吹っ切れ、浮上したんですね。
久々に昨夜メッセしよーと話があって、それはそれは楽しみにしていたんです。あーいろんな話したいなあ、って。
それなのに、ああそれなのに私ったら、チビを寝かしつけて起きてくるつもりで沈没爆睡してしまって・・!
疲れてたのかなあ。それにしたって、なにも今日じゃなくたっていいじゃん(涙)
目覚めたら朝の6時で、ショックで暫く固まっていました。呆然・・。
▼
今日はこれから園の茶話会です。場所を借りた地域センターがうちの近くなので、ジュース運びを手伝いに早めに行く予定。
来年度役員なので、ノートの引継ぎもしないと。
うちの学年はみんな協力的でいいお母さんたちばかりでよかった。良い学年に当たったよ~。
そうじゃない人がたくさんいる学年は、役員さん、大変そうだもの。
▼
昨夜更新する予定だった泰衡×銀『こんなにも紅い川は、神様だってきっと知らない。』(パラレル/ヴァンパイア物)をupしてと。
顔洗って、着替えて。あ、自転車のタイヤに空気入れねば。
ここのところ、自分、テンションが低かったんですが、とあることがあって吹っ切れ、浮上したんですね。
久々に昨夜メッセしよーと話があって、それはそれは楽しみにしていたんです。あーいろんな話したいなあ、って。
それなのに、ああそれなのに私ったら、チビを寝かしつけて起きてくるつもりで沈没爆睡してしまって・・!
疲れてたのかなあ。それにしたって、なにも今日じゃなくたっていいじゃん(涙)
目覚めたら朝の6時で、ショックで暫く固まっていました。呆然・・。
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今日はこれから園の茶話会です。場所を借りた地域センターがうちの近くなので、ジュース運びを手伝いに早めに行く予定。
来年度役員なので、ノートの引継ぎもしないと。
うちの学年はみんな協力的でいいお母さんたちばかりでよかった。良い学年に当たったよ~。
そうじゃない人がたくさんいる学年は、役員さん、大変そうだもの。
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昨夜更新する予定だった泰衡×銀『こんなにも紅い川は、神様だってきっと知らない。』(パラレル/ヴァンパイア物)をupしてと。
顔洗って、着替えて。あ、自転車のタイヤに空気入れねば。
これは和歌とは関係なく、好きな花(^^)
いい名前ですよね。花を一段と引き立てる。一度聞いたら忘れられない。
欲しいなーと思うんですよ。でも鉢植えのこの花を見ると、「なんか違う・・」と躊躇。この花は地植えが一番だと思うな。そのほうが雰囲気がいい。
それでも、一度だけどうしても欲しくて花束にしてもらったことがあります。ブーケにすると可愛いんだ、これが。
切花で滅多に置いてないけど、もし見かけたら、おすすめ。
▼
園で、年度末に一度茶話会をやろうという話になっていまして、ウチの学年は明日です。
年少さんのクラスも明日だそうで、役員をしている人とは知り合いなのですが、昨日、彼女が困ったように「ねえ、どうしたらいいと思う?」と・・。
聞けば、クラスに先月末バングラデシュ人の男の子が入ってきたそうなんですが、お父さんもお母さんもバングラデシュの方で、子供と三人揃って日本語が全然なんだそう。英語も通じない。困ったことに、日本語を覚える気が皆無らしい。それで、役員や茶話会の話をしようとしてもまったく通じないし、協力してくれる気もないらしく、無視されてしまうの、とか。
「でもねえ、草取り当番とか、順番じゃない?あの人だけやらないでいいってわけにいかないし」
キリさん、ベンガル語って出来る?と聞かれ、そんなん出来るわけないじゃん~と溜息つくしか出来ませんでした。
国際間の交流だって難しいと思うけど、生活レベルでの意思疎通だって、双方にその気がなければ充分難しいよね。
NINJA TOOLSですんばらしいサービスがリリースされようとしておりまして、両手をあげて万歳している私です。
忍者ホウゲンというそのサービスは、文章をすべて方言に自動変換してくれるというもの。
おおお!これで念願の才谷×鈴花が書けるじゃん!!(><)
土佐弁がさっぱり解らなかったんです。ゲーム中の台詞だけでカバーしきれるものではないし、好きだからこそ間違った方言を喋らせたくない。
四国出身の友達が一人いることはいるけれど、オタな世界を知らない無垢な彼女に、ネオロマなSSを読ませて「変換してくれ」なんて頼めない。
だからね。諦めてたんだ・・・!
カミサマ有難う。いやこの場合忍者さま有難う。
私のオタ心のためにこんなサービスを有難う(違うから)
恋華でイチオシなのは石川×鈴花と服部×鈴花ではあるのだけれども(またマイナーどころを・・)あと土方×鈴花と斉藤×鈴花もおしているのだけれども。
早く恋華2出ないかなー。夏だよね。ナツナツナツナツココナツ♪
忍者ホウゲンというそのサービスは、文章をすべて方言に自動変換してくれるというもの。
おおお!これで念願の才谷×鈴花が書けるじゃん!!(><)
土佐弁がさっぱり解らなかったんです。ゲーム中の台詞だけでカバーしきれるものではないし、好きだからこそ間違った方言を喋らせたくない。
四国出身の友達が一人いることはいるけれど、オタな世界を知らない無垢な彼女に、ネオロマなSSを読ませて「変換してくれ」なんて頼めない。
だからね。諦めてたんだ・・・!
カミサマ有難う。いやこの場合忍者さま有難う。
私のオタ心のためにこんなサービスを有難う(違うから)
恋華でイチオシなのは石川×鈴花と服部×鈴花ではあるのだけれども(またマイナーどころを・・)あと土方×鈴花と斉藤×鈴花もおしているのだけれども。
早く恋華2出ないかなー。夏だよね。ナツナツナツナツココナツ♪
今週末、去年の12月に寿退社した同僚が結婚式なので、仲の良かった数人で祝電を打つことに。
椿山荘の住所を調べ、さあ名前を書いて、というところで、彼女の下の名前の正しい漢字を誰も知らないことに気づきました。皆で大慌て。
ちょっと難しい字なんです。いつも彼女が略字のほうを使っていたので、うっかりしていました。やっぱりこういうときはちゃんとした字のほうがいいよね、ということで、一旦社に戻って調べて出直し。
新婚旅行は欧州2weeksの旅だそうです。豪勢だなー。
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椿山荘の名前が出たからというわけではありませんが、ちょうど椿の写真を撮ったところだったので、今日は椿の歌を。
やっぱこれかな。自分的に色々考えてしまう歌なんで。
あしひきの山海石榴咲く八つ峰(お)越え 鹿(しし)待つ君が齋ひ妻(いわひづま)
詠人知らず
簡単意訳:
山つばきが咲いている山々を越えて、夫が鹿を捕らえて帰って来るのを、妻は無事を祈りつつ待っている。
八つ峰は地名ではなく、おそらく大和盆地周辺の山々のことだろうと言われています。
一番初めにこの歌を見たとき、海石榴を「うみざくろ」って読みましたよ・・(ーー;)これでツバキなんですね。都婆吉とも書いたみたいですが(家持の歌はこっちの字)、でも私的に婆の字はあんまり使ってほしくないような(ー_ー)だってこんなに艶やかで色っぽい花なのに。
ところで、この歌をみて最初に思ったのは引っ越せばいいじゃんでした。
椿が生えてるってことは照葉樹林じゃないのかしら?っていうか、この頃ってまだ森林はそっち系がメインだからそうよね?鹿が好んで住むのは落葉樹林よね?何も、山をいくつも越えていかなきゃ狩りができないところに住んでないで、そっちの山に住んだほうが楽じゃないのかな?行くのも大変だけど、帰りだって、獲物を持ってたら一苦労じゃない?夏だったら腐っちゃわない?現地で換金できるならともかく、まだそんな制度なかっただろうし。
だいたい、待ってる妻のほうだって大変だわ、と思いまして。
「齋ひ」というのは、間違いや怪我がないように、神さまを祭って潔齋をすることで、この時代、家族の誰かが旅に出るなんてことがあると、残った家族は「齋ひ」をして旅の無事を祈ったりしたわけです。
狩りに何日かかるか知らないけど、十日も二十日も齋い続けてるのって、生活に支障が・・・。出ないのかしら。
引っ越せない理由というのは幾らでもあると思うんです。属している村落から抜けるわけにはいかないとか、テリトリとか、親の介護とか、子供が小さいとか、妊娠中とか。
でも、不便そう~。
たぶん、性根がまっすぐな人は、この歌を見て、美しい夫婦愛に感動するんじゃないかしらと思うんですが、私はすぐに生活レベルの背景を考えてしまうほうなんで、そんなことをつらつらと・・。
▼
たとえばこの”夫”が頼忠さんで、”妻”が花梨ちゃんだったら。
花梨:「行ってらっしゃい、頼忠さん。気をつけてくださいね」
頼忠:「有難うございます。出来るだけ早く戻って参ります」
花梨:「うん。あのね、そうしてもらえると嬉しいかも・・。
実は、この前も、その前も、頼忠さんが狩りに行ってる
間に、変な男の人が家の周りをうろうろして。」
頼忠:「なっ・・!」
花梨:「一度、夜に、がたがたって戸を開けられそうになってね、
ちょっと怖かったんです。だから、頼忠さんが早く帰って
きてくれると心強・・・」
頼忠:「何故もっと早く仰ってくださらなかったのですか、花梨殿!」
花梨:「え。だって、お留守番も一人でできない奥さんだと思われ
たらって・・」
頼忠:「(ぎゅっ)一緒に参りましょう」
花梨:「えっ?狩りにですか?」
頼忠:「狩りは私が致しますので、花梨殿は私に背負われていらっしゃ
ればそれで結構です。」
花梨:「それは頼忠さんが重いんじゃないかなあ」
頼忠:「あなたは羽のように軽いです。」
置いていけない頼忠さん。になりかねんと思われ。