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*今日は こんなこと あった*
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ただいまです。法事してきました。
寺社仏閣っていうのは儲かるんでしょうかね。立派な塔がありました。
石楠花と山吹が満開で綺麗でした(^^)
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GW
今日から数日出かけてきます。
今回はレジャー色ゼロなのが悲しいトコロ。
ぼちぼち繋げられるときにネトに浮上しています。
さっき阿弥陀現場にいってみてグワァァーン(グワングワングワン)←エコー
幸鷹×花梨が全然ナイ!
や、マイナーだとは思ってたけど、イッコもないなんて思わなかった。そうか、そうなのか・・・。
見事なくらい青龍と朱雀の出没率高し。時々泉水さん。継ぽんは一枚だけ(YEさんの)
翡翠さんがいないのが凄く意外なんだけど、これからかしらん?
決めた。幸花書こう。
翡花で一話考えていたのがあったんだけど、翡翠さんならきっとこの後誰かが書いてor描いて出してくるだろうから。
出そうと思ってた朱雀&花梨は却下。後でウチでupすればいいし。
土曜日から数日外出するからたぶん期限ぎりぎりになっちゃうと思うけど、幸鷹さんが一話も一枚のないのは辛い・・!せめて自分で自家発電を・・・・
「それって悲しくない?」といわないで。お願い言わないでよ////本当に悲しくなっちゃうから。。。


千葉の野の児手柏(このてかしは)のほほまれど あやに愛(かな)しみ置きて誰(た)が来ぬ
大田部足人

さて。この歌はどうしようかな~と思ってました。歌の中に出てくる児手柏と、現在存在している児の手柏が同一植物であるかどうか不明だからです。
でもね、載せちゃうんだな☆歌の意味が可愛いから。
そういうことでご了承ください(^^)

簡単意訳:
千葉の野原に生えている児手柏の花の蕾のように初々しく可愛い彼女がとても愛惜しくてならないので、好きだけれど、何もせずこの地に来ました。

補足:
どうやら防人として赴任してきたときに詠んだ歌のようです。

故郷に片想いか相愛かわかりませんが好きな子がいて、でも愛しくて惜しくて、手も触れないできたわけですよ。プラトニック~!
単に意気地がなかっただけなんじゃないの?と。
どうだろ。私は、大事だからこそ触れられなかったと、そっちの意味で取りたいですね~。そういうふうに相手を大事に想うのっていいなと思うんです。

※児の手柏は、ゴールドクレストをでっかくしたような、よく街路樹や公園に植えられている木です。きっと、見れば「ああこれ!」と解ると。


やっと見つけた・・・!
ウチの近所って何故か白木蓮ばかりで紫木蓮がなくて探しました。だってやっぱりこの花の下で、

紫木蓮のはなびら 浮かべ 飲もう~♪

と歌いたいじゃないですか?
え?歌っちゃだめ?変な人?あちゃ!

翡翠さんのあの歌は衝撃的でした。手足の綾とりですよなんてったって。(アーイドル♪と続けてフレーズ浮かんだ人。管理人と同世代ですね?)
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